船井総研ITソリューションズ

Digital Marketingデジタルマーケティングの必要性

以下のような事でお困りではありませんか?

  • 新規顧客が獲得し難くなった
  • アポイントがなかなか取れない
  • 顧客側のタイミングが合わず、失注するケースが多い
  • リスティング広告等、インターネット広告の効果が落ちてきた
  • マーケティング部門と営業部門が上手く連携しない

マーケティング、営業活動の現状と今後

スマートデバイスの普及により、いつでもどこでも必要なタイミングで欲しい情報が手に入れられる時代となりました。
そのため、多くの顧客が、商品・サービスの導入検討時に情報の取得、競合他社商品との比較検討等を自身で行う傾向にあり、営業マンがアプローチした際には、単なる商品・サービスの紹介ではなく、自社への導入効果等、次の段階の情報を求めている場合があります。
このような状況もあり、マーケティング・営業活動の効果を向上させるには、これまで以上に顧客の状況・ニーズを分析し、顧客の欲求段階にあった情報やサポートを提供する必要があります。
これまでも、CRMやSFA等といった顧客管理、営業管理ツールを活用する事で、顧客の状況や営業活動状況を分析し、適切な対応を実施する事が可能でしたが、新規顧客との接点を作ったり、顧客の見込み度合いを高める部分は営業マン自体のスキル・ノウハウに頼っていました。

前述の通り、顧客自身が積極的に情報収集している状況で、自社の商品・サービスを見つけて貰い、興味度合いを高めるためには、ウェブサイトはもちろん、ブログやソーシャルメディアを通じて魅力的なコンテンツを配信することはもちろん、その効果を検証・分析し、適切なタイミングでアプローチできる体制・仕組みの構築が必要不可欠です。
従来通りのマーケティング、営業活動では効果が得られ難くなってきています。

今後求められるマーケティング、営業活動の流れ

今後求められるマーケティング、営業活動の流れ

 

FISのデジタルマーケティングについて